あらすじ
みんなのピンチに駆け付けたゆづる

綾音「ちょっと！遅いじゃないのよ！」
先ほど男にされた綾音がうめく。
姉妹「僕たちも女にされたんだよ！」
ゆづる「どうせ交尾を繰り返して精力が尽き果てれば元に戻るよ」
3人「それじゃ遅いって！！！」
ゆづる「良いじゃない。仮初の恋に生きれば」
そうこうしているうちに綾音の股間が盛り上がった。
ゆづる「さぁ思うがままに。どっちがいい？」
ゆづるは姉妹を指差した。
「どっちかと言えば、、、胡桃さん」
「じゃぁ僕は余った方を貰うよ」
そして小一時間が経った。
皆元に戻った。
綾音「ふぅ。一時はどうなる事かと思った」
ゆづる「折り鶴で道祖神は封じてあるからもう大丈夫」
綾音「後は本体に攻撃するのみね」
海坊主は本能的に危機を感じ、
逃走を試みた。
綾音「やらいでか！」
兄弟が編み出した結界を綾音のノートパソコンが増幅する。
for j = 0 to 255
	for i = 0 to 255
		x = i * j
	next i
next j


つづく